更新日 2021年6月30日

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[展覧会] 羽田・成田空港の文化庁主催「Vision Gate」展で、磁性流体の作品を被写体とした映像「重力の庭」を展示しています。キュレーターはMOMAのパオラ・アントネッリさん。撮影:東北新社、協賛:フェローテックホールディングス株式会社、会期:2021年2月26日〜9月。HP

作品「突き出す、流れる」を、2021年4月3日よりパナソニックセンター東京クリエイティブミュージアムAkeruE 3階で常設展示しています。HP

[共創する芸術プロジェクト]埼玉大学・電気通信大学共同で、埼玉県越生ブリュワリーにて「新竹取物語」の劇を上演し、遠隔・リアル空間でのインタラクティブ・アートによる劇演出の実験を行いました。(主催:日本学術振興会)2021年3月7日 HP

府中市美術館「メイド・イン・フチュウ」展にライトアート「溶ける視覚」を出品しました。2020年12月5日〜2021年2月28日 HP

[公開制作]
府中市美術館で、2020年4月25日から9月6日まで、公開制作・ワークショップ・アーティストトークを行いました。公開制作78:児玉幸子「脈動−溶けるリズム」府中市美術館 HP チラシ

[個展を開催しました]
児玉幸子、眩惑について、東京パブリッシングハウス 個展のページ
2019年10月7日ー11月1日 11:00 - 18:00 (土・日・祭日休み)

電気通信大学創立100周年イベントにて、児玉幸子研究室メンバーがインタラクティブダンスパフォーマンスを行いました。(2018年10月7日、調布市文化会館たづくり1階ホール)練習風景はこちら→動画

修士の武川貴史君達によるダンスパフォーマンスがISCA(International Students Creative Award)2018でISCAナレッジキャピタル賞(デジタルコンテンツ部門)を受賞しました。





コンタクト kodama(at)inf.uec.ac.jp